3月22日の新中野キリスト教会

教会ブログ ビジョン

皆さん、こん@@は‼️

今日2026年3月22日は暖かい一日でしたね。教会の帰りに近くの公園の桜の様子を見たところ、「咲始め」といった感じでした。
ここで一首
「ひさかたの 光のどけき 春の日に 乙女のごとく 花の咲くらん」(ほとんど借り物😰

最近の新中野キリスト教会はイベント続きでした。                                         3月 8日(日) BBQ                                                          3月15日(日) 男性会(からしだね)はランチでカレー作り                             3月20日(金祝)関東南西教区(35教会)のセミナーの会場教会                                           今日は特にスケジュールのない「いつもの教会」を満喫できる予定です。

礼拝の司会と賛美奉仕者、手話通訳者の画像です。礼拝メッセージの前に賛美をしているところです。
これはChatGPTで写真を加工してもらったものですが、なかなかですね。

こちらは10:00~11:00の時間に開かれている、ジュニア教会の様子です。女の子1人男の子2人が来てくれました。小さなお友達の集中力ってすごいんですよね。

2026/3/22 礼拝説教
【テーマ】  汚すもの、きよめるもの
【説教題】 「イエスの言葉から悟れ」
【聖書箇所】 マルコ7:14-23
【説教者】藤井敬朗牧師

人の心が「きよい」とか「汚れる」ってことが気になる時ってありますね。                                昔のユダヤの人々も、現代人以上にそのことを気にかけて毎日暮らしていました。                                そんなところにイエス様がお出でになり、人の心を汚いものにするのは、人の心の中から出てくるものが原因なんだよとお話になりました。                                     マルコ7:20 イエスはまた言われた。「人から出て来るもの、それが人を汚すのです。
マルコ7:21 内側から、すなわち人の心の中から、悪い考えが出て来ます。淫らな行い、盗み、殺人、
マルコ7:22 姦淫、貪欲、悪行、欺き、好色、ねたみ、ののしり、高慢、愚かさで、
マルコ7:23 これらの悪は、みな内側から出て来て、人を汚すのです。」                                 これって、当時は穢れは外側から、食べ物だったり何かに触ったからだったりが原因と考えていたユダヤの社会にとって、びっくりするような発言だったのです。

私たち人間にとって、食べ物だったり何かに触らないようにすることはできても、心の内の深いところにある「汚れ=罪」をどうにかすることができません。イエス様はそれがお出来になるのでこうおっしゃったのですね。イエス様を救い主と信じて生きていきたいと思わされました。

そういえば「いつもの教会」らしくないことが二つありました。
その1防災備蓄品のローリングストック販売 カップ麺とおかゆが会堂後方で販売されました。(プラレールは販売してません)。来週も継続販売予定とのことです。

「いつもの教会」らしくないことその2 関西から転勤で東京に来られていたご一家が、関西にお帰りになることになりました。寂しくなります。

礼拝後のリバイバル祈祷会の様子です。今日は少し参加者が少なかったですね。このように「いつもの教会」の半日が終わりました。『滋養豊富』・『風味絶佳』な時間でした。
ここまでお読みくださり、ありがとうございます。                           皆様の上に主イエス様の祝福が皆様の上に豊かに注がれますようにお祈り申し上げます。