4年ぶり?流しそうめん

教会ブログ ビジョン

こんにちは♪ マダムYです。
7月半ばにして酷暑、温度計は37℃まで 上がりました。今日礼拝堂に集っているのはこの気温の中、外出できる体力がある人だけなのかも。


今日は知宏先生のメッセージでした。

個人的に大好きなガマくんとかえるくんの話からの始まり。喜び、気持ちの明るさ、シンプルさがストレートに心に届きました。日常の出来事も、聖書の話も、ついつい難しく考えてしまいがちなんですが、知宏先生のメッセージは、わかりやすいアプローチで、はっきりとした筋を示してくれました。“互いに愛し合う”。納得、私も今日からそうやって生きよう。

説教者:八木原知宏師2023.7.16礼拝説教 説教題『友として愛した者たちへ』【説教箇所】ヨハネの福音書15:12-17

世の中が感染対策緩和に移行しているGW以降、何もかもが4年ぶり。
今回の4年ぶりは『流しそうめん』。

アイデアマンのO兄弟がイベントをリードしてくれました。さまざまな細工が施されてあります。

ポストコロナの感染対策は、『取り箸』。レールのあちこちに設置されました。

間違いがないように、赤マジックでマークされてます。

兄弟姉妹、入れ替わりでそうめんを流してくれました。

海先生は灼熱の37℃?炎天下で、流れ着いたそうめんと流し水のフィナーレ処理をしてくれました。

その他そうめんを茹でてくれた人、運んでくれた人、差し入れを持ってきてくれた人、近所で惣菜を買ってきてくれた人、などなど、イベントで団結力を発揮する新中野キリスト教会です。

さあ、流れてきたよ。

しっかり掴んで、がんばれがんばれ!

お着替え完了、流しそうめんモードにギアチェンジ
気合い入れて、がんばれ、がんばれ!

チャンス!大きな塊が流れてきた!
あー、流れて行っちゃったー。今度こそ!

先生、美味しい顔してます。

あんな力とこんな力の結集で、楽しい流しそうめんイベントは大盛況に終わりました。

教会は一歩ずつ活動を取り戻しています。

マダムYでした。